最新記事

東大医学部生・司法試験最年少合格の河野玄斗さんの勉強法、失恋相談も! | リセマム

2018.12.18

  • 森口 敦

    「勉強に限らず、スポーツでも芸術でも、何かに打ち込む姿はカッコいい」 同感!! 「自分に自信のある人間だが、慢心することも、他人を見下すこともせずに、ひたむきに努力している。『自分はすごいんだぞ』という自信ではなく、『頑張ってやるぞ。だって自分は頑張りさえすればなんだってできるんだから』という自信が原動力になっている」 カッコいい理想像です。自分にとっての理想像を考えるヒントになりました(^^)

新しいSIの定義 - Wikipedia

2018.11.17

https://ja.wikipedia.org

  • 石橋 雄毅 東大入試ドットコムメンバー

    来年から、基本単位の定義が変わるようです。 定義自体にいろいろな現象を活用するので、この記事を読んで「そう変わるのか!」と思える単位が多い高校生は、きちんと勉強できていますね。 (カンデラは私にもあまり馴染みがありませんでしたが、それ以外の殆どの変更内容にしみじみしちゃいました……最後のNew SIの図がカッコイイ!)

What a planet needs to sustain life

2018.11.07

  • 荒 諒理

    「宇宙人はいるのか?いないのか?」誰しも少なからず興味を持ったことがあるでしょう。宇宙人がいるのかいないのかを考えるうえで、「どのような惑星になら生命が存在可能なのか?」を知ることがまず重要です。このトピックは"habitability"と呼ばれ、現在も研究が続けられています。そんな"habitability"についてのトークです。

スタディサプリ誕生秘話、山口文洋はカリスマ講師たちをどうやって口説き落としたのか

2018.11.05

  • 森口 敦

    学校・塾の役割も変わってくる。 従来のコンテンツ作り・提供から 最適コンテンツのコンサルティングと学習マネジメントへ。

開成高校の「学校行事が多い理由」が深イイ! 子育てに応用も 〈AERA〉

2018.10.27

  • 森口 敦

    運動会などの行事に打ち込んでいる開成生、輝いています。 「本来、子どもは千差万別。我が子の成長が他より少し遅かったり、周りと違ったりするのは不安でしょう。でも、子どもが笑顔で、親にまとわりついてきて、そして体重が増えていれば何も心配することはありません。子育ては大成功です」 親がリラックスすることが大切ですね。

【堀江貴文×三田紀房】ホリエモン、母校の東大は「コスパ」No.1? - まぐまぐニュース!

2018.10.19

  • 森口 敦

    「教科書の中身を全部網羅して真面目にやってるヤツなら、絶対に解ける問題なんですよ。それぐらい、東大の入試問題って基本に忠実で、エキセントリックな問題は出さない。」 正しく学習すれば、比較的、努力が報われる。

How your brain decides what is beautiful

2018.10.19

https://www.ted.com

  • 荒 諒理

    「美しい」という感覚は何なのか。私たちが当たり前に持っているこの感覚に対して、遺伝や脳の働き、社会的要因などの観点から紹介されていて興味深いです。このトークの内容とは離れますが「善と悪」など、現代社会に生きる多くの人が共有する感覚が何に起因するのか、といった哲学的な話題にも個人的に興味があります。

「研究費をばらまけ」と言ってはいけない本当の理由(近藤 滋)

2018.10.18

  • 森口 敦

    思いやりと知恵のある人間は、相手に伝わる言葉を選択する。 やみくもに受験勉強だけをやっていても身につかない大切なスキル・マインド。 磨いていきたいと思う。

科学や数学の分野において男女に成績の差があるのか、160万人の高校生のデータから判明したこととは?

2018.10.16

  • 森口 敦

    社会人・大学生・高校生・中学生の人財育成に関わっているが、 科学や数学の分野において男女の能力差は感じない。 もちろん人間も生物なので、個々の能力差は感じる。 自身の思い込み、周囲の期待、文化的背景などの影響により、 人生、何にエネルギーを向けるか、これは男女によって傾向・好みの差は感じる。 能力よりも、これらの方が、得意・不得意に大きく作用。

学研が学習塾100社連合 教育・入試改革で再編の波

2018.10.15

  • 森口 敦

    1兆円という小さな市場に、約1万社のプレイヤー。さらに少子化。 塾・予備校の再編は当然の動き。 いずれにせよ、専門性のない塾・予備校は、淘汰される時代です。

アメリカの子育てで学んだ、理想の子どもの褒め方3つのポイント

2018.10.14

  • 森口 敦

    「結果」を褒めるのではなく、プロセス・改善・努力を褒める(確認する)ことが大切。 表面上のテクニックとして取り入れるだけでなく、豊かな人間性も含め磨いていきたいと思います。

東大生が渋谷のマックで働いて身についたこと① −マーケティングとオペレーションの話−|Takashi Kiyohara|note

2018.10.08

  • 森口 敦

    大学時代、「若いうちはお金よりも経験が大切」と思い、 マクドナルドとジョナサンで働いていました。 今でもその経験は役立っている。感謝!!

東大発ベンチャーが開発、“遠隔フィットネス”を実現するスーツの仕組み

2018.10.06

  • 森口 敦

    大学発ベンチャー最多は「東京大学」の108社。「京都大学」は52社。 (2017年4月時点 帝国データバンク調査)

掛谷問題 ~線分を回せる面積最小の図形を求めて~ - Corollaryは必然に。

2018.10.06

マイニュース

今回お話を伺ったのは、日本およびニューヨーク州の弁護士として活躍し、現在はLawyer's INFO株式会社のCOOを務める重松英さんです。 本記事では、前記事に引き続き、重松さんのこれまでのキャリアについて振り返っていただきました。また、キャリア選択についてのお考えや、これからキャリアを考える方々へのアドバイスもお伺いしました。 現在進路選択に迷っている方にとっても、参考となる指針がつまった内容となっています。

今回お話を伺ったのは、日本およびニューヨーク州の弁護士として活躍し、現在はLawyer's INFO株式会社のCOOを務める重松英さんです。 本記事では、弁護士としての初期のキャリアを振り返っていただき、そこで学んだことについて語っていただきました。 ファーストキャリアで学んだ、一流事務所の仕事の基準。そして、さらなる成長を求めての決断。 華やかな経歴の裏側には、自分なりの答えを探し続けた挑戦の連続がありました。

今回お話を伺ったのは、日本およびニューヨーク州の弁護士として活躍し、現在はLawyer's INFO株式会社のCOOを務める重松英さんです。 本記事では、重松さんの東大生活を振り返っていただきました。 ボクシングから学んだ「勝つための考え方」から、今振り返ってわかる「東大を目指す本当の意味」まで。貴重なお話を伺うことができました。

今回お話を伺ったのは、日本およびニューヨーク州の弁護士として活躍し、現在はLawyer's INFO株式会社のCOOを務める重松英さんです。 本インタビューは、全6回の連載としてお届けします。第1回となる本記事では、重松さんの東大受験について振り返っていただきました。 ゴールから逆算して計画した上で、「全力で努力」より「淡々と継続」 ーー実体験に基づく重松さんのお話は、受験勉強に励む方に多くの示唆を与えてくれるはずです。

東京大学の学園祭「五月祭」の公式ウェブサイトです。第99回五月祭 「好き」が芽吹くとき。 は、5月16日(土)・17日(日)の2日間、本郷・弥生…

今回インタビューを行ったのは、ラーンネット・グローバルスクール創設者の炭谷俊樹(すみたに・としき)さんです。炭谷さんは東京大学大学院を卒業後、コ…

東京大学の学園祭「駒場祭」の公式ウェブサイトです。第76回駒場祭は「灯ととき」をテーマに、11月22日(土)〜24日(月・休)の3日間、駒場Iキ…

東京大学(理科) (27年版大学赤本シリーズ)

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2027-東京大学 理科 前期 (駿台大学入試完全対策シリーズ)

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