無燃料ロケット、電磁波で飛ばす 東大グループ考案

日本経済新聞 電子版 2019.06.14
  • 諒理

    ロケットの打ち上げる際、大量の燃料が必要だけれどもそれがまたロケット全体の重量を増やしてしまう、という話をどこかで聞いた記憶があります。 そこから「燃料をつまないロケット」が実現しそうなところまで現在の科学、技術が進歩しているとは驚きです。

Want to be more creative? Go for a walk

https://www.ted.com 2019.06.10
  • 諒理

    数学者が散歩をしている時に良いアイデアが浮かんだ、なんて話を聞いたことがあるかもしれません。 軽い運動と創造力の関連性が紹介されています。

【受験指導の現場から】「数学が得意」だったら理工系向き? 文系人間こそ知っておきたい – SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

SankeiBiz 2019.06.07
  • aksystem5b7bde669f04f

    森口 株式会社A&PRO President & CEO

    情報があふれる今の時代。知識を持っているだけでは不十分。 文系・理系関係なく、知識を活用できる人財が社会では重宝される。 つまり、論理的思考力がますます重要となってくる。 受験生たちには、受け身で知識を詰め込むのではなく、学習方法・学習マネジメントにも積極的に関心を持ち、合理的なプロセスを学んでもらいたい。 社会に出てから後悔せぬよう、 お勉強しかできない人ではなく、知恵のある人財をめざしてもらいたい。

東大など国立3割「英検準2級」で出願可 共通テスト

日本経済新聞 電子版 2019.06.01
  • alien.magellan.maya5b88d78706afd

    石橋 雄毅 東大入試ドットコム 編集長

    英語の資格・検定試験は何種類もあって、昔はなんだかモヤモヤするなあと思っていましたが、入試改革と並行して、その辺の基準もどんどん整理されてきているんですね。 http://4skills.jp/index.html

The world English mania

https://www.ted.com 2019.05.30
  • aksystem5b7bde669f04f

    森口 株式会社A&PRO President & CEO

    Mathematics is the language of science. Music is the language of emotions. And now English is becoming the language of problem-solving. その通り!!

東大「エドテック」授業 脳センサーで学習効果上げる

日本経済新聞 電子版 2019.05.28
  • alien.magellan.maya5b88d78706afd

    石橋 雄毅 東大入試ドットコム 編集長

    より良い授業をしようとする側には非常に有難いし面白い取り組みですね。 一方、この手法が将来もし普及したとしたら、授業を受ける側の生徒はちょっと息苦しいかも……? これが普通のことになってしまえばそうは感じないのでしょうが、将来的な人格形成に何がしかの影響はあるでしょう。 昨今、タブレット端末を使った教育機関もだんだん増えてきていますが、紙に書く習慣が薄くなっていくと人はどうなるのか、その良し悪しまで見えてくるのはもう少しかかりそうです。 教育の改革は、現在の仕組みがどのように変わるかと同時に、その後生徒に与える影響まで考えねばならない所が本当に難しいところです。

予知失敗、100回中99回 南海トラフ地震で学者…(写真=共同)

日本経済新聞 電子版 2019.05.25
  • alien.magellan.maya5b88d78706afd

    石橋 雄毅 東大入試ドットコム 編集長

    大学の授業の一環で、東大の地震研の見学に行ったことがあります。 東日本大震災から半年も経たない頃だったこともあって、無力感に悔しさを滲ませる学者さんの姿が印象的でした。 その授業を取るまで、地震学というものについてあまり深く知る機会はなかったのですが、 シミュレーションや測定など、イメージしやすい理系的要素以外にも、 文献からかなり昔の地震について知ったり、防災のために地域ごとの地理的・文化的特性を調べたり、いわゆる文系的な要素も結構大きな部分を占めていると聞いて、これもとても面白そうだと思いました。 そういったことに興味を持つ人がどんどん出てきて、人の役に立つ研究がさらに進んでいってほしいと思います。 8年が経ち、日本社会の防災意識は当時と比べ格段に上がっていると思いますが、ちょうど今日、大きめの地震がありました。 いざという時のための準備、皆さんはきちんとできていますか?

Inside the mind of a master procrastinator

https://www.ted.com 2019.05.18
  • 諒理

    先延ばしをしてしまう時の心理状態がユニークに解説されています。 「こうすれば絶対大丈夫」という明確な解決策が提示されるわけでは無いですが、心の持ちようについて学ばされました。

The math and magic of origami

https://www.ted.com 2019.05.10
  • 諒理

    東大の折り紙サークル、有名ですよね。 身近にあるもの、疑問を突き詰めて考えることの奥深さ、楽しさを大切にしていきたいと改めて感じさせられます。

林修も共感!”宿題も定期テストも廃止”の中学校長が語った”逆転の発想” – 林先生の初耳学!復習編 | MBSコラム

https://www.mbs.jp 2019.05.04
  • 6

    森口 株式会社A&PRO President & CEO

    当社の研究機関として設立した直営塾でも設立当時から、単元テストや生徒個別担任制のチーム指導を取り入れ、宿題は生徒自身が決めるシステム。 効果は絶大で、今のところ東大・京大志望の50%が第一志望に合格している。 これを学校という教育機関で実現しているのが工藤校長。 塾で実現するよりも数段難しいことに取り組んでいることに感動。 素晴らしい!! 当社の研修に参加していた麹町中学「放課後コース」プロジェクトメンバーの東大生2人も優秀でした(^^)

「第三の目を持つヘビ」が世界で初めてオーストラリアで発見される

Nazology 2019.05.04
  • alien.magellan.maya5b88d78706afd

    石橋 雄毅 東大入試ドットコム 編集長

    こういった記事を読むと、そういう可能性も考慮しなきゃいけないのかとか、そういうことができるようになると考えられるのかとか、勉強になります。 ふーん、と思うだけでも、普段から様々な話題に首を突っ込んでおく習慣って結構大切。 振り返ってみると、意外とそこからいろいろなことが得られていたりします。

東大生の「ノートのとり方」が本質的で凄すぎた | リーダーシップ・教養・資格・スキル

東洋経済オンライン 2019.05.03
  • aksystem5b7bde669f04f

    森口 株式会社A&PRO President & CEO

    意味記憶、エピソード記憶など、記憶のメカニズムを上手く活用して整理している生徒は学力の伸びも大きい。 大学生・社会人になっても活躍している。 一方、意味も分からず、力ずくの反復練習で暗記している生徒は、社会人になってから苦労している。 小中高で悪しき習慣をつけるか、社会人になっても役立つ習慣をつけるか。 受験生活を単なるお勉強の場としてとらえるのではなく、折角ですから、社会人力を身につける場として、豊かな心で取組むことをお勧めします(^^)