荒 諒理

#07【入試情報】最後に

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荒 諒理
2020.01.06

これまで全6回に渡って東大入試関連の基礎データについて紹介してきました。 実際に合格するための戦略を立てるうえで、やはりこれまでの入試のデータや ...

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新時代の大学入試・高校入試「数学」への取り組み方…予備校数学講師からの提言 | リセマム

リセマム 2019.11.01
  • 石橋 雄毅

    石橋 雄毅 東大入試ドットコムメンバー

    記事中にある「書かずに解く」については、もちろん最終的にはそれが安定的にできるような状態になることが理想ではありますが、 現実には“書かないせいでうまくいかない”という高校生が少なくないように感じます。 むしろ力をつけていく段階では、考えたことや与えられた情報、計算過程などを、面倒がらずにしっかり書いて整理していくことが重要な場合が多いと思います。 スマートにできるようにしていくのはそれからで良いのではないでしょうか。
石橋 雄毅 1Picks

Are you a giver or a taker?

https://www.ted.com 2019.10.31
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    荒 諒理

    東大を目指して勉強している人の中には、将来自ら企業を起こしたり、チームを率いたりしていく側になっていく人も多いかと思います。 その上で参考になる内容かと思います。
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なぜ恐竜は絶滅した?答えは素粒子物理学に 理解を超越した話が飛び出す物理学のおもしろさ | JBpress(Japan Business Press)

JBpress(日本ビジネスプレス) 2019.09.30
  • 石橋 雄毅

    石橋 雄毅 東大入試ドットコムメンバー

    科学に対して、なんとなく「絶対的に正しいもの」みたいなイメージがある人が多いかもしれませんが、 10年単位で見れば何が科学的に正しいのかはどんどん変わっていたりして、実際は「人間が共通認識として現在正しいと思っているもの」に過ぎないんですよね。 そして、勉強すればするほど普段我々がイメージしている現実と科学的に正しいこととが乖離していって、私は結局「正しい」って何なんだ? という気にすらなってきました。 大学で学んだら、皆さんには何が見えてくるのでしょうか。
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凍ったシャボン玉がスノードームっぽくなる現象が解明される | ナゾロジー

ナゾロジー 2019.06.23
  • 石橋 雄毅

    石橋 雄毅 東大入試ドットコムメンバー

    これは綺麗! 最初に「シャボン玉を凍らせてみよう!」「シャボン玉が凍るときの様子を観察してみよう!」と思った人の好奇心がすごく少年的で、いいですね。 身近な研究テーマを見つけるのって、簡単なようで意外と難しそうです。 皆さんは、何か身の回りで疑問に思っていること・これをこうしたらどうなるんだろうと思っていることで、まだ解明されていない・実際に試されていないようなことってありますか?
石橋 雄毅 1Picks

How language shapes the way we think

https://www.ted.com 2019.06.19
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    荒 諒理

    使用する言語の違いにより、言語使用者の認知能力などが変わる。 なりたい自分になるために、自分はどういう言葉を使っていくべきなのか。 普段の自分の言葉遣いにも意識を向けてみるきっかけになりました。
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無燃料ロケット、電磁波で飛ばす 東大グループ考案

日本経済新聞 電子版 2019.06.14
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    荒 諒理

    ロケットの打ち上げる際、大量の燃料が必要だけれどもそれがまたロケット全体の重量を増やしてしまう、という話をどこかで聞いた記憶があります。 そこから「燃料をつまないロケット」が実現しそうなところまで現在の科学、技術が進歩しているとは驚きです。
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