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追加・更新記事

2017/02/23
第14回を迎えました。今回は、与えられた情報から実験結果を考察し、教科書の知識と併せて解答する問題を選定しました。大変面白い問題だと思うので、ぜひ取り組んでみてください!
2017/02/09
 今回は昨年の文系専用問題を紹介。文系数学としては“やや難”の評価を受けている問題ですが、理系の皆さんにはサクッと解いてほしい……解けますよね?…
2017/01/26
第13回となりました。今回は、免疫に関する問題です。問題文はモノクローナル抗体に関するもので、読むだけでも勉強になりますので、ぜひ取り組んでみてください。
2017/01/12
 1ヶ月に渡ってお送りしてきたこの入試問題早慶戦も、全試合が終了しました。今回は総括として企画の締めくくりを行います。最後に改めて戦績を振り返り、「東大受験生にとっての早慶入試」を考えます。
2017/01/09
 1ヶ月かけてお送りしてきた入試問題早慶戦もついに最終戦! 今回は理工学部の英語です。理系受験生の多くが併願する早慶理工。東大対策として効果的な問題はどちらなのでしょうか?
2017/01/05
 大詰めの8回戦は法学部の国語対決! 慶應が終盤の追い上げを見せるのか、早稲田が今回も勝利を収めるのか注目です。また、早慶受験は東大国語対策にどれほど役立つものなのでしょうか。
2017/01/02
 終盤戦に差し掛かる7回戦は理工学部の生物対決! 「東大生物を知る」の連載を担当する人気講師が早慶の生物をレビュー。生物受験を考えている方が知っておかなくてはならない重要な事実とは?!
2016/12/29
 6回戦の今回は法学部の日本史対決! ここまで法学部科目を連取している早稲田が今回も勝利を収めるのか、それとも慶應が一矢報いるのか。東大受験生のための併願対策アドバイスも!
2016/12/26
 折り返しとなる5回戦の今回は理工学部の化学対決! 東大の化学では論理的に説明する能力が求められますが、早稲田や慶応の問題はどうなっているのでしょうか? もちろん、対戦結果にも注目です!
2016/12/22
 入試問題早慶戦も中盤に突入。東大の世界史は600字の論述を擁するなど異色の問題とも言われます。そんな入試に挑む東大受験生にとって、より相性の良い問題となっているのはどちらなのでしょうか。
2016/12/19
 早稲田の開幕2連勝で迎えた3回戦は理工学部物理対決。特別な対策が必要なく、過去問演習が東大対策にも生きてくる併願校として理想の問題に近いのはどちらなのか。入試問題を知り尽くした東大理学部物理学科卒講師が徹底解説!
2016/12/15
 2回戦の今回は法学部の英語対決。「早慶英語」のような共通の対策講座が開かれることも多いこの両者ですが、果たして本当に似たような対策で戦えるのでしょうか。多くの受験生を指導してきた講師による分析は意外な結果に!
2016/12/12
 今回からついに対戦に移る『入試問題早慶戦』。初戦となる今回は理工学部数学対決! 併願校選びで重要な形式・傾向・分量・知識という4つの指標で総合的に採点。両校を徹底比較していきます! 先勝するのは早稲田か、慶應か?!
2016/12/08
 今回から始まる冬の集中企画『入試問題早慶戦』。東大受験生の多くが併願校としてリストアップする両校を、「入試問題の東大との親和性」という観点で徹底的に比較します。果たして勝つのは…
2016/11/24
第12回を迎えました。今回は実験考察ではありませんが、東大生物を解くうえで重要な考え方を体感できる問題を選びました。ぜひ挑戦してみてください!
2016/11/10
『センター試験で8割に遠く及ばない』『学校の傍用問題集の問題は解けるけど、応用問題にはなかなか歯が立たない』という人におすすめの参考書、『化学の新標準演習』を紹介します。
2016/10/27
 東大の過去問に手を伸ばす前に長文読解に慣れるのに最適な一冊です。大学入試で頻出のテーマに関する厳選された15題が掲載されています。

2016/10/13
東大生物では、毎年約20行~30行程度の記述問題が出題されています。配点としてはかなりの割合を占めており、ゆえに記述問題の対策は必須です。記述問題が苦手だという受験生の方は、ぜひ本書を手に取ってみてください。
2016/09/29
 和訳問題でなんとなく英文の意味は分かるけど、文構造(SVOC)を上手く取れずに正確な和訳が出来ず減点されてしまう...という人にオススメの一冊です。受験生になる前に本書で着実に英語力を伸ばしましょう。

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